誰でも事業が作れるたった1つの考え方 その2 meansとは経験の棚卸

前回、「Means」という考え方を仕入れました。 Meansをどんどん自分の中から絞りだしていく作業は、とても楽しいのです。しかし、徐々に絞り切って出なくなってきます。Meansとは具体的に3つあり、ネタ切れにならない様な、コツを共有します。

 

 

 

自分を知ることから始めるのですが、中々自分ではでてこないかもしれません。 以下の質問に答えてみましょう!

 

特に自分を知ることは大事です。

 

何を知っているのか!? 恐らくあなただけのユニークな経験があるはずです。

一番良い答えの出る質問は、「今迄の人生で、何に一番時間をかけてきましたか?」だと考えています。

一番好きな事に時間をかけてきたはずです。それがあなたが持っている一番資産・経験ではないでしょうか?

誰を知っているのでしょう?誰に知られているのでしょう?

過去どんな人と付き合ってきましたか?どんなコミュニティに属してきましたか?(リアル、オンライン、学生時代・社会人・・・)

3つともじっくりゆっくり考えて、エクセルの表にまとめてみましょう。きちんと書き出して整理することで頭の整理にもなります。

 

次のステップ

自分の内面をさらけ出し、

経験の棚卸ができましたか?

転職するときの履歴書を書くときの経験に似ているかもしれません。まさに自分のアピールポイントを探しているというプロセスに近いですね。さて、このmeansにさらに磨きをかけ、面白いアイデアを思いつく方法があるのです!

次回から、meansの磨き方を見ていきましょう。

誰でも事業が作れるたった1つの考え方 その3チームダイナミクスとは?

 
 
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