たったワンクリック一発で大量のパワポ資料をテキスト文章に変え、ブログや電子書籍に変える爆速コンテンツ量産方法を伝授

今日は戦略を考える際に利用しておりました、パワポ資料を一発でテキスト文章に変える爆速ツールについて書きます。
 このツールを使ったプレゼンで投資家から資金調達の経験もありますので、実績は有りと言えるでしょう。
 
この仕事爆速ツールは、所持しているパワポ資料やSlideshareからテキスト文書のみを抜き出し、ブログや電子書籍にしてマネタイズするのに最適なので、ブロガーやライターさんにもおすすめです。
 
ここでは、パワポからテキスト変換するための爆速オリジナル開発ツールの超具体的な活用方法についてご紹介します。
 
 

 
会社や個人で作成したパワポ資料は宝の山なのですが、おそらく9割以上の方がその宝の情報を放置して、パソコンの中で眠らせているのではないかと思います。

時間がないにもかかわらず、

 

・ブロガーとして月に10万円を生み出したい人

・ブログてまは全く稼げていないが、電子書籍でマネタイズしたい人

・会社の時間を利用し個人の収入になることにも繋げたい人

 

にとっては、眠っている資料の再活用という意味でとても重要な武器になります。

一度作ったコンテンツは、この爆速ツールを利用して、会社の仕事以外の、他の様々な市場で価値に変えていくことを提案したいと思います。

お宝を持っているにもかかわらず、下記のような話を良く耳にしてきました。共感される方も多いのではないかと思います。

・毎日忙しく、疲れもありとにかく時間がない
・パワポからテキスト変換時、コピペ作業を繰返している
・ネット調査したPDF利用で資料作成し、時間がかかっている
・ブログがマネタイズまで程遠く、全く成果が出ていない
・文章書くのは好きだが、仕事やプライベートが忙しく時間がない
・ライターとして文書を納品した後、コンテンツを寝かせたまま
・制作した資料は1つの目的にしか使っていない
・コンテンツを使い倒してマネタイズする方法がわからない
・タイピング自体が仕事になってしまい、クリエイティブな活動に時間が取れない
・細かいことに気を取られてしまい、大局を見失ってしまう
・夜通しやったのに翌日上司に叱られ、頑張った努力が無駄に
 
上記の通り、努力が無駄になる事、良くありますよね。気合と根性でやろうと思えばやれるのですが、時間が無駄になってしまう事も多くあります。
話を伺っていると、お宝を持っているのに使いきれていない方が山ほどいます。
加えて、自分では当たり前のことなので価値に気がつけないのも原因です。
 
一方で、調査や資料制作、ブログの記事のタイピングに時間をとられすぎると
・本質であるクリエイティブな内容を考える時間無くなる
アウトプットのすり合わせや、マネタイズを考える時間が無くなる
バリュー創出のための、思考を巡らせる時間が無くなる
可能性が高いです。
 

普通のテキスト抜出し、コピペでコンテンツ制作の課題

パワポからテキストを抜き出し、価値ある文章を創作する作業には、下記のような工数と課題があります。

工数

・PDFやパワポを見て、必要箇所を確認する
・文字を転記する
・誤変換がないか確認、編集する
・先ほどの箇所に戻る
・上記を繰り返し次のページへ移る・・の繰り返し

課題

・毎回スライドをめくる必要有り。作業箇所を見失う
・説得のアイデアを考えるよりも「制作」に時間がかかる
・残業が増え、仕事の出来ない人と思われる
・作業に追われ、土日も時間をとられる

このような気持ちはよくわかります。

そもそも、時間がない中で、良質なアウトプットをしなければいけない前提があります。

そのための当時の私は色々なソフトを導入したり、ブログマネタイズの仕方の指南書、1から電子書籍を作る解説書を読んだのですが、結局、使えなかったり、0から文章やコンテンツ制作をする話でした。

時間がない私にとっては、一度会社や個人で作った資料を再活用して、新たにコンテンツを制作してマネタイズしていくという発想でないと、時間が足りなくなりゲームオーバー、ストレスばかり貯まる結果になってしまいます。

もし、マトモな爆速ツールのパワポをテキストに変換するツールを持たず、毎回0から資料を作り、0からコンテンツを新たに生み出し、本業の仕事や副業ブロガーを続けていたらどうなるか、ちょっと考えてみましょう。

 

・時間がなくなり、本業時間に副業がしたくなったりします。(本末転倒あるある)

 

・コンサルの仕事は資料作成だけではなく、クライアントのヒアリングや、アンケート、業界リサーチ、課題解決策の提案、実行、導入支援などなど、多岐にわたります。

 

資料作成ばかりに時間がとられると、

本業である課題解決に時間を割くことができません

 

それにもかかわらず、ブログのマネタイズがうまくいかず、

自己嫌悪に。

 

土日の時間を使って一生懸命コンテンツを制作するのですが、問題の本質はそこではないです。

 

良質なコンテンツは、往々にして本業である仕事から生まれる可能性が非常に高いです。

 

なぜなら本業である仕事が、一番人生で時間をかけていることだからです。

 

そこまで時間をかけて資料作ったのに、会社の中でしか使わないのもったいないはずです。

守秘義務や個人情報保護など会社によって規定があると思いますので、それでは完全にコピーできる訳ではありませんが、その資料を再編集してコンテンツをすることは可能です。

 

なので、絶対にゼロから作るのではなく、フレームワークや自分の制作物、先人のコンテンツの巨人の肩に乗せてもらってください。

 

価値の試算

内容にもよりますが、この爆速ツールを使っているとざっくり1時間ぐらい短縮できるので、自分の時給を3,000円と仮定すると、週に3回コンテンツ変換の時間をとったとして、週で9000円の節約。

 

さらに、そのコンテンツがブログや電子書籍に変わり、永続的に売れていく可能性もありますので、

売れ行きにもよりますが、複数コンテンツを制作し、売上を保守的にみて、週に千円位の売れ行きだとすると、

合計、1万円/week×56週=年間56万円もの経費削減をしながら、売上アップのための、ストックビジネス型コンテンツを制作できることになります。

 

もしコンテンツが爆裂した場合には、売行きは青天井になります。

 

時間削減をしながら、売上げを伸ばし、しかも、永続的にロングテールで売れ続けるストック型ビジネスが構築できるのであれば、投資対象として、検討の余地が大きいと考えます。

 

自分自身の「時間」という最大に貴重な資源を、明日以降の「ストックビジネス投資」に費やせるメリットもあるので、56万円をはるかに超えているメリットを、このパワポテキスト変換用ツール得ることができています。

※注意点

Windowsでのみご利用ください。
当方はExcel2010,PPT2010で動作を確認しています。

 

以下で、その中身について説明します。

 
このパワポテキスト変換用エクセルツールをを、PPT2TEXTと名付けたいと思います。
言わずもがなですが、Excel からPPTに変換できるため、この名前にしました。
 

PPT2TEXT+コンテンツ使い倒し理論で全ての悩みを一掃

自分が活用している具体的な例としては、

会社や個人で一度作ったパワーポイントの、分析資料や、戦略提案資料、マーケティングの結果インサイト、Slideshareや海外の大学の資料などを編集し、電子書籍コンテンツに変えています。

一度作ったコンテンツは、

・会社で使う

・電子書籍に変える

・ブログにする

・Twitter 投稿文言にする

・noteに変えるなど、

あらゆる接点で、使い倒すことをお勧めします。

 

このテクニックは出版社が非常にうまいので勉強してみることをお勧めします。実際に、出版エージェント、コルク社の佐渡島社長が同じスキームで、様々な接点でユーザーとコミュニケーションをとっています。

 

PPT2TEXT+コンテンツ使い倒し理論

さて、パワポをテキストに変え、その電子書籍をどのようにマネタイズしているかというと、

 

Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)にアップしています。

 

Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)は、登録されている電子書籍であれば、月額1,000円を支払うと、無料で電子書籍が読み放題になります。このプラットホームを利用して、パワーポイントをテキスト文書に変えて、電子書籍をKindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)にて出版すれば、マネタイズすることができます。

ブログで考えるとページビューPVが多ければ多いほどGoogleのアドセンスなどで広告の収入ガがありますが、Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)に関しては、読まれたページの枚数で金額が決定します。

Kindle Unlimitedのざっくりとした報酬体系

グローバル基金という、Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)加入者の月額費用を総計し、それを全コンテンツの読まれたページ枚数で割返す、つまり、コンテンツ提供者に読まれたページ枚数に応じて山分けしていく仕組みです。

 

そのため厳密には、毎月ページあたりの報酬単価が異なります。2017年2月の実績から計算した場合、 1ページ読まれると、0.5円がロイヤリティで支払われていましたので、この数値が目安になりそうです。

という事は、月に

100ページ読まれると50円、

1,000ページ読まれると500円、

10,000ページ読まれると5,000円、

100,000ページ読まれると50,000円、

という話です。

10,000ページというと少し驚いてしまうかもしれませんが、一般的な紙の書籍とは違い、スマホ画面での1ページなので文字数としてはかなり少ないです。5列✖︎20文字としても、100語数程度でしょうか。

さらに、月ごとに計算しているので、日毎に割返してみると、

 

3,333ページ/日、読まれると50,000円/月の報酬です。

 

このページの中には文字だけではなく画像も含まれるので、画像が多い電子書籍を作るほど、マネタイズが加速すると言えるでしょう。

1コンテンツだけでなく、10コンテンツを持っていたとすると、どうでしょう?

 

3,333ページ/日を10で割る、つまり、

 

1日に333ページ読まれるコンテンツを、10コンテンツ提供すれば、50,000円/月の報酬になります。

 

読まれた総計のページ数分だけ、ロイヤリティが支払われますので、コンテンツを増やしていけばいくほど、ストック型のコンテンツが増えて、上記の何倍ものマネタイズを狙うことができます。

 

ここまで書いても、「いやー333ページも読んでくれないだろう・・」と思われるかもしれませんが、千円払った人にとっては、無料で本を読んでいる感覚なので、気楽にダウンロードし読んでくれる可能性が非常に高いです。

 

勿論、一人が333ページ読んでくれれば良いのですが、総計が333ページなので、一人が333ページでなくても良いのです。こう考えれば気が楽になります。

 

他のマネタイズ方法として、Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)に加入していない人に向けて、コンテンツ料金を500円、等と、設定することもできますので、単品売りも可能です。

 

Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)課金と、単品販売を、同時に組合せて出版することも可能です。

 

結論として収入は

 

収入=読まれたページ分の総計ロイヤリティ +(単品買い×販売数)*70%(※)

※Amazon のみの独占提供時

 

となります。

 

さらに美味しい利点は

Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)の電子書籍に、自分のブログのURLやnoteのURLを入れることも可能です。勝手にKindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)の大陸からブログへの送客をしてくれます。

 

ストック資産が自動で収益を上げ続けながら、ブログの送客もしてくれる。

そんな美味しい話が、Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)なのです。

 

想像してみてください、もしこのコンテンツが英語で書かれていたとしたら、市場は何倍になるでしょうか?

Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)のユーザーは世界中でめっちゃくちゃいるはずです。Kindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)の良い所は、アマゾンの各国にコンテンツをアップできる点です。

 

アマゾンのプラットフォームを利用して、いきなり世界展開することができるのです。

 

 英語を書くのが苦手な人はアウトソース!

クラウドワークスやランサーズなどで、日本語を英語にしてくれる翻訳家を募集してみましょう。

 

余談になりますが、日本語を読んで英語にできる人は大勢います。

もちろん英語の質が違うのは当然ですが、シンプルな英語であれば、多くの人がこの募集に手を上げてくれます。

 

多くの人が集まるという事は、クオリティが担保できないフリーランサー同士との競争になるなので、最終的には発注時に価格競争になることが想定されます。自分でも驚くほど安い時給で、英訳を発注することが体験できるでしょう。

 

フリーランサーに任せる費用を投資してでも海外のKindle Unlimited (キンドルアンリミテッド)に出版する事をお勧めします。

 

ここまでわかっていたとしても、時間がないので電子書籍は作れない。そんなお悩みを解決するのがこPPT2TEXTツールです。

それでは、具体的に見ていきましょう。

※注意点

Windowsでのみご利用ください。
当方はExcel2010,PPT2010で動作を確認しています。

 

PPT2TEXT

ぼくが活用しているPPT2TEXTは非常にシンプルです。

パワポの中のテキストやノートを、ワンクリックで一気に抜き出し、テキストファイルに変えてくれる爆速ツールです。
 
以下に手順を記載します。
 

1:inputフォルダに、抽出PPTを保存

放り込むだけです。
 

2:PPT2text.xlmsを開く

 開きましょう。
 

3:【コンテンツの有効化】をクリック

↓下記を参考にマクロを有効化する
 

4:実行ボタン

「スライド&ノート」か、「ノートのみ」をクリック
 
スライド&ノート ⇒ PPTのスライドとノートがテキストになります
ノートのみ    ⇒ ノートのみテキスト化されます
 

5:テキストに変換時

「完了しました。」のポップアップが表示されます。
 

6: 完了後

Outputフォルダに、テキストファイルが保存されます。
 
具体的に見ていきましょう。
 

使い方

 と言ってもとてもシンプルです。エクセルを開くと2つのボタンしかありません。
inputフォルダに抜き出したいPPTを入れるだけです。
 
 
どちらかのボタンを「バーン」とクリック
 
 
 
変換すると完了します。
 
 
 
パワーポイントのテンプレートはこんな感じです。
 
 
 
 
 
  
 
 
数枚のパワポであれば自力でも良いのですが、100枚ある資料ではどうでしょうか?
 
10ページあるパワポを、50資料持ってたらどうでしょうか?
 
ウンザリしますよね。やる気が出なくて当然です。
 
それが、たったのワンクリックで、パワポのテキストを抜き出せるのです。上記スライドの場合、このような感じです。
 

 
 
 
学会で発表した論文や、スライド資料などをテキストに変えて、電子書籍にする際に非常に便利です。
世界中に論文が沢山ありますので、それを複数組合せ、編集して自分なりのにインサイトを付け加えるのも良いでしょう。
 
経験上、Slideshareにしても余り効果がありませんでした。
 

ストーリー制作

実際にパワーポイントからテキスト文章を抜き出したら、まずは目次を作り、ストーリーのデザインをしましょう。
 
目次と一緒にストーリーが出来上がったら、あとは書くだけです。
 
ここでオススメしたいのは音声認識を使った電子書籍の作成です。
Macbookや、iPhoneをお持ちの方は、Siriが内蔵されていますので、うまく利用してください。
 
最近の音声認識はかなりの精度なので、非常にオススメです。
勿論完全ではありませんが、手でタイピング入力していくより圧倒的な速さで文章を入力することができます。
 
音声認識に関してはこちらのブログ記事がオススメです。
 
 
  • 既にあるもの・眠っているパワポを再利用して、PVや収益を稼ぐことができる(空いている駐車場を貸し出して課金するなど、アイドルエコノミーが盛んになってきていますので、個人でも空いているものを再活用しましょう)
  • 今も昔も変わらない普遍的なコンテンツであれば、個人でもストック型のビジネスを初期投資ゼロで作ることができます
  • 世界のアマゾンプラットホームを無料で利用することができます(成功報酬で手数料がAmazonに落ちるため、初期費用はかからない)
  • さらに英語化すれば海外にもすぐに展開ができます
  • 電子書籍化したらコンテンツの中からブログやノートに送客できページビューを稼ぐことができます
  • え?そのツール何それ!欲しい!と言われて、ドヤ顔できる。
 
 

「ブログでは中々マネタイズできなかったのに電子書籍であればすぐにマネタイズができます」

 

しかし、時間がないからなかなか手をつけることができない。そういう方向けに、この爆速ツールと、コンテンツ使い倒し理論を使っていただきたいです。

 

会社での情報収集時にもアウトプットを意識し、電子書籍化できることがあればコンテンツに変えていくことを意識しましょう。

 

最初は不慣れなので時間がかかるかもしれませんが、一度コンテンツを作り、

 

電子書籍制作のためのフレームワーク(再下記に紹介)を作れば、後はそのフレームワークに沿って淡々とプロジェクト進めるだけです。

 

しかし、そう考えているだけでは、残念ながら何も変わりません。

 

本当に有用なツールを武器として活用し、それを通じて実際に行動を変えていくこと。

 

手当たり次第に手を動かす必要はありませんが、一度、暗中模索の中、「やってみる!」ということも大事です。

 

そのための指南書がこの記事で羅針盤になると思います。私の創った肩にのり、型にはめ、チューニングしながら自分の物にしていただければと思います。

そうすると、会社の時間を使いながら、個人の収益にもつながるという、二毛作を体験することができます。

 

ぜひ、おしゃれなランチ程度の費用で、あなたの一番大事な資産である時間を生み出す爆速ツールに対して投資していただき、最強の仕事の果実を手に入れて、ワークライフバランスを整えてもらえれば嬉しいです。

 

闇雲な資料作成に溺れて、人生の時間を無駄に使い、疲弊してしまう現実をすぐさま変えるために、最強の爆速ツール、PPT2TEXT+コンテンツ使い倒し理論を是非活用してみてくださいね。

 

【参考】電子書籍プロジェクトのフレームワーク

 

前提

・Amazonに出版するための、「KDP」に登録
・登録しないと始まらないので、気合と根性で登録
 
 

0:電子書籍にできるアイデア出し

 

1:必要情報のあるパワーポイントを調査

 →自作があればフォルダに保存 
 →なければ、Slideshareで検索、情報収集
 PPT2TEXTでコンテンツを抜き出しテキスト化
 

2:抜き出しテキストで書籍の目次作り

   -イントロ
  -章毎の論理作り1
    -章毎の論理作り2  
    -章毎の論理作り3
 -結論
 

3:各論理の制作(録音)

音声認識での記事制作に関してはこちらのブログ記事がオススメです。
 

4:タイトル決め   

 ほぼこれで決まると言っても過言ではないほど重要なので調査を念入りに。
    ・タイトル調査・意思決定
 ・いつも参考にするURL
 
 

5:表紙デザイン作り

・パワポor イラレでデザイン原案設計
・「ココナラ」でデザイナーを探しデザイン制作 (依頼する場合三千円程度で依頼可能)
        ※Amazonの電子書籍表紙は、長辺:2560、 短辺:1600
 
 

6:全体の編集、肉付け

    ・校正(誤字脱字・文字の統一)    
    ・フォーマティング(太字・下線・小見出し)
 

7:ePubに変換サービス「ロマンサー」

 
ワードで編集したものを、電子書籍用の拡張子に変換可能な無料サービス
 
Romancer
 
 

8:Amazonアップロード

セールスライティング
 
・想定読者
・ベネフィット・利点をメインに記載し興味を引く
・プライシングを決定
 

9:いざ出版

 
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